買い物する前には一度チェックしておきたい「価格.com」
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こちらも老舗のソーシャルメディア、価格.com。
多種多様な商品の値段を検索することができます。一番安いところで購入できるという仕組み。
それでも、レビューや郡を抜く商品数は圧倒的な存在感を誇ります。
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こちらも老舗のソーシャルメディア、価格.com。
多種多様な商品の値段を検索することができます。一番安いところで購入できるという仕組み。
それでも、レビューや郡を抜く商品数は圧倒的な存在感を誇ります。
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映画のコミュニティサイト「Spout」。ただし、それなりの人気を誇るだけあって、様々な機能が充実しています。
たとえば「レビュアー」を探すことができます。信頼できる人のおすすめなら信用できそうです。他に、映画のタイトルを入れれば、それに似た映画も教えてくれます。これは便利かも。
また、グループの機能やタグ機能、掲示板機能などコミュニティ機能は一通り揃っております。
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こちらもTruliaと人気を分ける不動産サイトの1つ「my-currency」。
どちらかといえば、こちらは群集知を活用しているタイプ。ある不動産が紹介され、値段が表示される。利用者はそれが高いか安いか評価していく。それにより、その不動産が適正価格になっていくという仕組み。
ブログ、Wiki、Q&Aなどのコミュニティ機能も用意されており、そこでは不動産の情報が交換される。そこでの発言などによりユーザーは自分の地位が変わってくる。
その結果、不動産の専門家になってビジネスに繋げることが出来るようになるのかも知れません。

こちらは物件検索サイト「Zillow」。
売りは3D。検索はまず地図から探す。そこで写真が表示される。「バードビュー」をクリックすれば、空からの眺めがわかるという仕組み。この機能は日本の賃貸マンションの機能などでも欲しいなぁ。日当たりが気になります。
またAPIも公開され、流行のサイトの1つ。
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音楽に関するニュースや画像を楽しむことができるサイト「Buzznet」。
ユーザーは画像や動画、記事などを自由に公開することができます。
TechCrunchによると「ポップカルチャーが前面にでたサイトだ」ということですが、わかるようなわからないような。
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映画のレビューサイト「Flixster」。それだけ聞くと目新しくないのですが勢いが凄い。
ユーザー数は1,000万人を超えたそうで、書き込みは1日200万件にのぼる(累計は3億8000万件以上)。かなりの数で、ここまで集まればもはや欠かせないデータベースとなるのではないでしょうか。
ビジネスモデルとしては半分はチケット販売で半分は広告。なかなかバランスの取れた割合ですね。

個人的に最近「旅」のソーシャルメディアが熱い原田ですがいかがお過ごしでしょうか。
この「TripCart」は、旅の検索サイト。場所名(シカゴ、NYなど)やアクティビティ(スキー、山登り)、時期などから旅行先を検索できます。
これが面白いのは、旅行は場所から決めてしまいがちですが、アクティビティからも色々検索できる点。しかもマッチング精度も表示されます。
旅のイベント情報も充実していますよ。
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「おお、便利かも」と惹かれたのがこのサイト「メリットデメリット」。名前の通り、ある題目に関するメリット(利点)とデメリット(問題点)を羅列するサイト。
たとえば「Web2.0」だとメリットとして「マッシュアップがしやすくなった」があげられる。デメリットとして「うさんくさいバブルのような雰囲気が醸成されてしまった」という点があげられている。
個々のメリット・デメリットを○か×で評価することもできる(Digg風に)。それにより信頼できる情報が見えやすくなる仕組み。またタグやランキングなどの情報を検索する時に便利な機能も備えられている。
このようにWeb2.0時代では、ありとあらゆる情報が玉石混合で溢れている。その中で「わかりやすく(整理されている状態)」、「信頼できる」情報を入手できるサイトが求められているのではないか。
このサイトは、その一つの可能性を提示してくれるサイトなのかもしれない、と思いました。

ギャルのランキングサイト「GRPランキング」です。ギャル社長で有名なshihoさんの仕掛けではなかったかしら。
色々なランキングがギャル風なUI上に公開されています。たとえば、「どこまでが浮気」というランキングでは「1位 2人であったら」「2位 キスしたら」云々と並んでいます。
マーケティングに使うには面白いかもしれませんね。

日本の代表的クチコミサイトの1つ「@cosme」。すでに500万弱のクチコミが寄せられている。
クチコミを探す方法は検索の他、ランキングや「最近のクチコミ」で知ることができる。またコミュニティなども用意されており、参加者は横の繋がりを楽しむことができる。
商品のクチコミは写真に星マークを使ったレーティングや週間での人気などもあり、「人気のあるコスメ」がわかりやすくなっている。
» @cosme
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昔から存在する価格比較ト「価格.com」。特に電化製品やPC関連のラインナップが充実している。どの商品がどれくらいするのかを各店舗の売値から調べることができる。
また、その商品のクチコミも集まっており、価格比較以外の用途にも活用できる。
全体でのランキングや比較など物を購入する際に必要となる機能はかなり充実している。
価格比較サイト「coneco.net」。日本ではいくつかある価格比較サイトのうち、有名な方の1つでは。
ベンチャーリパブリックが運営。価格コムに比べてブログなどのクチコミを反映させていく点が違うということだが、現状はその違いをあまり見つけられなかった。
商品紹介のページにITmediaなどの商品紹介リンクがあるのは独特。
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書籍に関する最大のコミュニティを誇る「Amazon.com」。ありとあらゆる本のデータベースとなっている。最近では書籍の留まらず、音楽やガジェットなどあらゆる商品のデータベースとなっている。
クチコミも豊富な他、初期からのAPI公開により関連ツールも多い。
またA9や43thingsなど関係のない分野でのソーシャルメディア進出は気になるところ。

ホテルの評判を調べ、値段も比較することができるソーシャルメディア「VibeAgent」。
SNS機能もあり、友人たちの信頼できる評判をベースにホテルを探すこともできる。また自分に似た嗜好を持つ人のおすすめホテルも教えてくれる。
価格はPricelineなどと提携し、一覧が表示される。また検索機能も充実しているようだ。
いわく「今までのクチコミサイトの問題点はコンテンツが少ないことだったが、これは自分のホテルを見つけるためにも利用者にクチコミを促進しコンテンツは増えていくのだ」とか。
今はアルファでインビテーションオンリー。

ワインをレビューし、またおすすめのワインを検索できるサイト「Snooth」。
すでに30万のワインと、100万件以上のレビューが揃っているということ。自分がある程度の数をレビューすると、それにあった自分におすすめのワインを教えてくれるというシステム。
また食べ物や舌触りなどのタグでワインを探すこともできる。
» Snooth
レシピのSNSサイト「Group Recipes」。レシピに関する様々な情報が載っている。
まず、今まで見たレシピの履歴から「おすすめレシピ」を教えてくれる。また「見ているレシピ」に関連したレシピも表示してくれる。
レシピを星で評価でき、評判の良いレシピが一目瞭然。当然、写真やタグにも対応可能。また、レシピは友人や携帯にも簡単に送ることができる。
またフードブログをベースにしたDigg的機能もある。SNSの部分では友人などとの味覚の会う度合いも教えてくれる。さらにはさらには、地元のレストランのレビューサイトまで。こちらから、同じレストランが好きな人のおすすめレシピを探すのも面白いかも。
すさまじいほど優れたレシピサイト。こんなのが日本に出来て、マーケティングさえ上手く出来ればあっという間に市場を取ってしまいそうなんですが、これは僕の杞憂でしょうか。

ソーシャルリスティングサイトの「Yample」。いまいちピンときませんよね、ソーシャルリスティング。どういうものかというとSNSとDiggを組み合わせたようなサービス。
まず地元でのニュースや記事を投稿します。クチコミサイトのように。すると、それがDiggのように評価されて、人気があるのが上に来る仕組み。CraiglistとDiggのハイブリットといえば良いでしょうか。
» Yample
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自分で作成した詞や歌を批評してもらうことのできる「JamJunky」。シンガーソングライターのためのコミュニティ。
友人や、同じシンガーソングライターからフィードバックをもらえる。
» JamJunky
アーティストやタレントが自分をプロモーションするために使うサイト「TalentDatabase.com」。
カテゴリーはDJやモデルなど多様にわかれている。また、バイヤーなのかエディターなのか、自分の立ち位置をきめることもできる。
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自分が持っている研究成果や勉強の結果をシェアできるコミュニティ「Scriptovia」。
たとえば論文やノート、研究のメモなどを共有。それによりフィードバックを受けることもできる。
それらはビュー数や星の数で評価される。
意外とタコツボに陥りがちな大学での研究などに良いかも。外部の意見を聞くことができるのは助かります。
それに貴重な情報は共有できるにこしたことはないですしね。人類の叡智です。

地域クチコミ共有サイトの「QYPE」。
類似サイトはいくつかあるが、QYPEが違うのはクチコミを絞っているという点。
レストラン、場所、店に限定し検索性を高めている。レビューは長文のものが多い。
» QYPE

空港に特化したレビューサイト「flagxo.com」。
空港がうなるほどあるアメリカならではのサービスでしょうか(NYだけでも3つメインの空港がある)。
各種空港の「Wi-Fi状況」「ラウンジの良さ」「食事環境」などを個人個人がレーティングする。
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町を評価するサイト「UrateLocal」。
基本はローカルレビューなので、レストランやショップ、飯を評価する。
しかし、いまざっと見た感じだと「町」の投票システムしか見つからなかった。しかし、これがなかなかありなのではないか。
つまり「好きな町」だけをぼんぼん投票していく。すると、町別ブランドランキングができあがる。これ、即効で作成できるし、面白いと思うのだがいかがでしょうか。

ブログコメントの評価から人を調べる「SezWho」。ちょっとわかりにくいので説明。
まず、ブログ用のプラグインをインストール。すると自分のブログのコメント欄が変わる。「このコメントはよかったですか?」と5段階で評価できるようになる(Amazonのコメント機能みたく)。
そして、そのプラグインを導入している各ブログで、そのユーザーのコメントは紐付けられる。そして、その人がどれほど有意義なコメントをしたかがわかるという仕組み。
意欲的で壮大なサービスですがコンセプトは面白い。
» SezWho
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アプリケーションのベータ版を試して評価することができる「Beta Marker」。
各種のソフトウェアのベータ版がレビューされている。Diggのように投票機能やコメント機能もある。

おすすめレストランを教えてくれるレビューサイト「Foodio54.com」。
基本はレストランのレビューサイト。しかし、自分のレビューした店舗によって似たテイストを持つ人を探してくれる。
そこからあなたにあったレストランを紹介してくれるという仕組み。
確かにおすすめレストラン機能は便利だなぁ。

製品の総合レビューサイト「Wize.com」。
Web上の各種プロダクトのレビューをまとめ、独自「Wize.com」ポイントに統合。レビュー検索エンジンチックですね。
それにより、各ジャンルにおける人気の製品がわかるような仕組みになっている。
» Wize.com

製品のレビューをしてお金をもらう「ReviewMe」。
Reviewmeが提供する製品に関してブログなどでレビューを行う。そのブログの価値によってお金が支払われる。
そのブログの価値はトラフィックやポスト数など数多くの要素から決められる。人気のあるブログだと1レビュー1万円以上ももらえるのだとか。
» ReviewMe
同僚をレビューする脅威の「Coworkers.com」。
会社の人(上司や同僚、後輩など)をレビューできるサイト。仕事能力や専門性などを評価する。
また、自分の評価リクエストを出すことも可能。

商品を推薦するSNSのような「Recommendr」。
レビューサイトなのだがポイントは「○○におすすめ」ということができる。つまりパーソナルなレコメンデーションサービス。
同時にその情報はパブリックにも公開されるので、結果的にはレビューサイトに仕上がっている。発想の転換。

アパートのレビューサイト「Apartment Ratings」。
すでに6万棟以上のアパートが50万以上レビューされている。地域のレビューはあってもマンション(アパート)のレビューは便利かも。

Eメールアドレスを使って人の評価をする「GORB」。
人のレビューサイト。その人の個性や仕事ぶりを10段階で評価。タグ付けやコメントをすることも可能。
面白いのは、その認証を「名前」ではなく、メールアドレスで行っている点。
つまり「このメールアドレスの人の性格は・・・」となるわけです。
infoでもない限り、メールアドレスは1ID1人制。それを上手く使ったやり方ですね。
なお、自分のメールの確証はしないといけないので、不正なレビューはできません。
» The GORB

投資家レビューサイト「TheFunded.com」。投資が盛んなアメリカらしいサイト。
ここではベンチャーキャピタルや投資家などの評論ができる。3,000人以上のファンドが登録されているのだとか。
メンバーになるには、自分の組織と経歴ページのリンクが必要。
お店のレビューポータルサイト「Searoo」。
自分の好きなクラブや飲食店などをレビューするサイト。場所はGoog,le Mapsを利用。
面白い点はQ&Aコミュニティの存在。その店や「この近くで○○の店ない?」などの質問をすることもできる。
» Searoo

ソーシャルブックマークと検索とレビューが融合した「iRazoo」。
ぱっとみると検索エンジン。しかし、そこでキーワードを検索すると数数のサイトが表れる。そこで、見たページによって検索結果が評価されていく。
そして、コメントを残すことも可能。また、このレビューに貢献すればポイントまで溜まる仕組み。
» iRazoo

どの人がレビューしたかを判断し精度の高いレビューを行う「Reevoo」。
商品のレビューサイトやクチコミ情報でうさんくさいのは、業者やヤラセがあるから。
その問題をこれは地理情報を絡めることで解決。その人がどこから投稿したかを地図上で把握。
それにより、実際に購入した人しかレビューできないようにするそうです。
» Reevoo
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先生のレビューサイト「RateMyTeachers」。
小学校から大学まであらゆる先生をレビューできる。すでに100万人以上の先生が1,000万レビュー以上を受けているようです。

Twitterからレストランのレビューを書くことができる「LouderVoice」。
一見、ただのレストランレビューサイト。ただし、面白いのは入力がtwitterからできるということ。
そのため文字数も140文字以内となっており、その制限が逆に読みやすい。
入力インターフェイスを既存のサービスにのっけちゃう方法は他にもいろいろ使えそうです(メッセンジャーやブログなど)。

ソーシャルショッピングサイトの「Crowdstorm」。
基本はレビューサイト。ただしかなり機能が充実している。外部メディアの専門家レビュー情報を入れたり、動画やQ&A機能もつけている。
商品はレビュー以外にも投票やブックマークが可能。
また「ソーシャルネットワークグラフ」と呼ばれるSNS的対象評価システムも導入している。
このソーシャルネットワークグラフとは、自分の似ている人は似たものがすきだ、という概念を踏襲しているシステムで自分のブックマークや投票履歴から自分に似た人を探し、その人が好きなものを紹介してくれるようなシステム。

サイトにコメントができるFirefoxプラグイン「SlamSpace」。
ソーシャルブックマークとブラウザをあわせたようなサイト。StumbleUponのようにブラウザにインストールする。そして、見ているサイトをレビューしたりコメントしたりすることができる。
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各製品に関する議論を行う「Satisfaction」。
iPhoneや電化製品などあらゆるものに関した情報交換ができる。
問題提起や質問、議論などが製品ごとのトピックにまとめられる。

ニールセンが提供する評価サイト「Hey Nielsen!」。
リサーチ会社が提供する「ある種の」リサーチサービス。この組み合わせは理にかなっている。
TV番組や音楽などに関してコメントや評価が可能。

好きなものをウェブ上で管理する「BAAGZ」。
フォルダーのようなものをWeb上に作成。そして、そこに好きなサイトやブックマーク、写真、動画、RSSフィードなど。
それにより人とつながったり、おすすめを教えてもらうことが可能。
» BAAGZ

地域特化のコミュニティサイト「こみっCiao!(チャオ)」。
地域の口コミ情報(事業側にとってはセール情報や新店情報の告知も可能)で交流する。ターゲット特化型のソーシャルメディアではなく、機能特化型のソーシャルメディア。
また、まちネタのRSS配信、カレンダーのiCal形式での取り込みなどにも対応。
» こみっCiao!

お金をもらえるレビューサイト「SharedReviews.com」。
ある商品のレビューを行う。その商品がコミュニティになる。そこで、そこへの広告はそのコミュニティのレビュアーと折半される。
そしてその貢献度によって、レビュアーがもらうお金は異なる。

ショッピングの情報共有サイト「Wikidealz.com」。
SNS機能があり、オンラインサイト情報や商品の情報を交換。アフィリエイトシステムによる情報投稿のインセンティブも。

レストランの評価を知る「BooRah」。
ブログをクロールして情報をひっぱってきています。その他にもメニューや投票、ジャンルなどもインデックスされかなり読み応えのあるものになっています。
レストランのロングテイルといいましょうか。
» BooRah

友人の推薦で地域情報を探し出す「Loladex」。
いわば地域SNSなのだけれど、プラットフォームにFacebookを活用。友人からのおすすめだけを見たり、聞いたりすることができる。
» Loladex
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日用品の価格比較サイト「mySupermarket」。
商品画像のデータなどは、いろいろ仕組みを作って生成しているようです(元画像をタイの工場で加工したり)。その辺がキーかも。

駅を中心とした情報が集まる「駅ナビ!」。
まず駅情報としては利用者の多い駅や人気の駅を調べることができる。また、駅関連情報として写真や口コミを見ることもできる。
このような地域型コミュニティは海外でも増えてきていますが(Yelp!など)、日本はまだ大きいところが存在していません。そのため、このような駅ドリブンのアプローチはわかりやすくてよさげですね。
» 駅ナビ!

会社などのレビューサイト「Telonu」。
» Telonu - Reviews, Ratings, Comments on Companies, Jobs, Layoffs, Schools and Celebrities

自動車部品の価格比較サイト「Frugal Mechanic」。
» Auto Parts Comparison Shopping | Compare Prices at Frugal Mechanic

航空券の価格比較サイト「Fly.com」。
ドメインがいいなぁ。
» Cheap Flights, Airline Tickets, Cheap Airfare & Discount Travel Deals - Fly.com

車の修理、メンテナンスのレビューサイト「DriverSide」。
» DriverSide - Advice on Car Repairs, Automobile Maintenance, Car Reviews and Values

ローカル情報+MySpaceの「MySpace Local」。
Yelp!のMySpace版。CitysearchのDBを利用して、バーやレストラン情報を表示。
ユーザは各お店のレビューの投稿が可能。友人などにも共有される。
» MySpace

デリバリ検索エンジン「GrubHub.com」。
デリバリしてくれるレストラン情報などを検索。
カードで払えるか、今すぐ可能か、などの情報も公開。レビューもある。
» Food Delivery | Restaurant Delivery | Order Food Online | GrubHub.com

家賃の相場検索サイト「RentBits」。
700万のDBから算出。
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介護サービス検索・比較サイト「OurParents」。
»; OurParents - Nursing Homes, Senior Care Providers & Assisted Living

日常サービスの比較・情報サイト「Offerwire.com」。
クレジットカードやISP、電話、家のメンテナンスなど生活における各種サービスの比較やキャンペーンなどの情報をチェック可能。また、まとめて申し込むこともできるようだ。

店などのWiki型レビューサイト「TownMe」
また町のユーザ層のマップも表示。
» TownMe - restaurants, business, schools and other info for your town

価格比較サイト「TinyMassive.com」。
ストリームでも表示。twitterから情報を得ることも可。
» TinyMassive.com - Price comparison, online shopping, user reviews and store ratings

食材重視のレシピサイト「Food2」。
食材情報が盛りだくさん。動画なども活用。
» Food2 - Recipes, Cooking, Food Discussions, Video Challenges & Cocktail Drink Recipes
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レシピベースで人探し「Book of Cooks」。
レシピサイトは数あれど、こちらは場所と人をベースにしたレシピサイト。たとえば、近所で「こういう人がこういう料理を作っている」というデータを共有。会うことも可能。旅行先でインドで現地カレーを食べたい!というニーズなども汲める。

クーポン・ポイント情報共有サイト「Savings.com」。
» Free Online Coupons Deals Coupon Codes Discounts Promo Codes Savings

ゲーム感覚のレストランレビューサイト「Graffiti」。
レビューを行うとポイントがたまる。そうすると、町のエリアを自分のものにできる。そのエリアのレストランが評価されると、ポイントがさらにたまる。
iPhoneアプリ。

地元のサービスをオンラインで発注する「Redbeacon」。
パン屋、ケーキ屋、水道管工、美容院、クリーニングなど地元のサービスを探す。そして、価格や評判比較をする。
あとは依頼を出せば、見積もりがあがってくる。あとは、カレンダーで日時設定。

インタラクティブなイエローページ「Yext」。
ローカルサービスのデータベース。ただし、電話の会話をログに残し、自然言語でその情報を分析し、サイトのカテゴリを修正。