SmugMug
写真家と購入者のマッチングサイト。写真家も登録するのにお金を払う。当然、購入者も無料で写真を手に入れることはできない。利用者は10万人、写真は1億枚ほどあるそうだ。Web2.0の時代に「無料でない」というモデルはひとつの可能性。
http://www.smugmug.com/
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写真SNSとして抜群の知名度を誇るFlickr。この母音を省略するトレンドもFlickrが生み出しました。またdeliciousと同じようにタグのトレンドを作ったのもFlickrですね。
写真を公開し、タグとよばれるキーワードをつけます。それにより今まで不可能だった写真の検索が出来るようになりました。また、SNSなので、友人だけに見せる設定なども可能です。
AJAXを利用した使いやすいUIも特徴でギークに多大なる人気を誇っています。ただ実は写真サイトとしては最大手ではないのですが・・・。
個人的に大好きなサイトでした。
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これは携帯用のFlickrみたいなサービスです。
携帯で撮った写真をそのままこのサービスに送ります。すると友人が見ることがき、コメントを書くことも出来ます。
携帯で友人に写真を送っちゃうと、受信した方もパケット代がかかるので申し訳ないことがありますが、このサービスならこの心配はいりませんね。
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音楽に関するニュースや画像を楽しむことができるサイト「Buzznet」。
ユーザーは画像や動画、記事などを自由に公開することができます。
TechCrunchによると「ポップカルチャーが前面にでたサイトだ」ということですが、わかるようなわからないような。
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携帯での写真コミュニティサイト「mostrips」。まぁFlickrの携帯版チック。ただ、携帯で撮った写真ってPCに移すのはめんどくさいので、簡単にWeb上にアップできると便利ですよね。
また、携帯から検索などもできます(PCからはNG)。
» mostrips

毎日、自分の写真を撮り溜めていってくれる「FlickaDay」。
毎日、Webカメラやデジカメを使って自分の顔写真を撮ります。そして毎日、それを保存し続けて、動画のように公開できるサービス。
何に使うのかよくわかりませんが、自分の成長記録とか?
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場所に応じた写真を見ることができる「Zurfer」。いわゆるロケーションベースのモバイル写真ビューワーのようなもの。
具体的には、Flickrの写真を自由に携帯から見ることができます。そして、そのタグとZoneTagというものを組み合わせて、自分がいま居る場所のタグに応じた写真を見ることができるという仕組み。
今、自分が立つ場所を他の人がどのように撮影したかとわかります。これはなんだか面白い体験かも。
» Zurfer
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写真が撮られた場所を次々と地図上に表示してくれる「flickrvision」。Twittervisionのインスパイアですね。
世界地図があり、その上にFlickrの写真が次々に表示されます。
世界は一つ、という感じを楽しめるサイトです。
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Microsoftが提供する3Dの写真Viewer「Photosynth」。
2Dの写真をたくさん組み合わせ、3Dの場所を自動的に再構成しています。そのため、セカンドライフのような3Dの世界を歩く感覚で、写真をぐりぐり見ることができます。
ズーム、横から、上からなどが可能。ただし見る場合にはViewerが必要です。
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簡単に自分専用のサイトを作ることができる「Freewebs.com」。
ブログや写真公開ページ、動画公開ページなどを作成可能。SNS的に同じ興味を持っている人と繋がることもできます。
またWidgetも連携させることができます。
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写真をワンクリックでフルスクリーン表示にできる「PicLens」。
Firefoxプラグインとして提供中。また写真をスライドショーにして見ることもできる。
ニッチなツールだけど便利そう。
» PicLens
プリクラ風写真がすぐに作れる「ZingFu」。プリクラというかコラージュ的な要素があり。
雑誌の表紙のテンプレートに、自分がアップロードした写真を埋め込むことができる。文字もカスタマイズ可能。
このように画像で遊ぶツールはもっと出てきても面白い気がします。
» ZingFu
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Flickrのスライドショーをブログに埋め込むための「123FLICKR」。今までスライドショーを埋め込むには、めんどくさい方法を取るしかありませんでした。
説明するとそれだけなのですが、やはりポイントは、Flickrが提供するサービスではなく、サードパーティが提供するサービスという点でしょうか。
Flickr愛好者の厚みを感じさせてくれます。
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自分専用のスライドショーの作成ができる「VUVOX」。
動画、写真、音声、テキストとあらゆるメディアに対応可能。
写真はFlickr、動画はYouTubeなどからひっぱってこれる。Flashベースでさくさく作成。
» VUVOX

はめ込み写真を簡単に作ることができる「JukePix.com」。
観光地でよく見かける看板。顔だけ切り抜いてあって、そこに顔つっこんで写真を撮れば大江戸の人々と記念撮影、のような。
そのようなはめ込みができるサービス。セレブの中に混じったり、表彰してもらったりする気分を味わうことができます。

画像を様々な点から検索することができる「Riya」。
普通のキーワード検索に加え、タグ検索、人(セレブやスポーツ選手)、オブジェクト(車、花)などから検索できる。
また、自分で画像をアップロードし特定の部分を選ぶと、そこに似た写真も検索できる。
たとえば集合写真で特定の1人の顔を選択すれば、その人の顔が映った写真が検索できる仕組み。
» Riya

商品イメージから類似商品を検索してくれる「Like」。
ビジュアルショッピングというネーミング。
たとえば「この靴に似た商品は?」と選択すると、画像イメージから似た商品を探してくれるという仕組み。イメージ検索の応用ですね。
» Like
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写真共有サイトの「Photobucket」。Flickrの類似サービス。アクセス数では写真サイト1だった気がする(ウロオボエ)。
ユーザーは写真を公開。そこに音楽やキャプションをつけることができる。また、その写真をMySpaceなどに簡単に埋め込むことも可能。
なお、動画にも対応している。

SNS専用のプロフィール写真を作成してくれる「mypictr」。
SNSに欠かせないのがプロフィール写真。しかし、SNSによっては適応大きさが違います。
そこでこのサイトを使えば、任意の写真をアップして、サイト(YoutubeやMySpaceなど)を選ぶだけでそのサイト
に適した写真のリサイズを行ってくれます。
» mypictr
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お手軽写真エフェクトサービス「FotoFlexer」。
写真をアップして、簡単にエフェクトをかけることができる。
人物を痩せさせたり、色をつけたり、胸を大きくさせたり。Facebook用プラグインも配布。

スライドショーサービスの「RockYou.com」。
簡単に自分専用のスライドショーを作ることができる。写真をアップロードして、BGMを設定。それだけでOK。
人気あるサイトのようです。

写真を名刺やシールにしてくれる「moo」。
1年以上前に一度日本で話題になり、今でも話題になっているサービス。
どういうものかというと、Flickrなどの写真をアップロードすれば、その写真がついたミニ名刺を作成してくれるというもの。100枚20ドルほど。
今まで10人くらいの人にもらったことがあるので日本でも盛り上がっているのだろう。
最近はシールサービスもできたとか。
» moo
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写真が喋りだす「Blabberize.com!」。
写真をアップロードする。そして、修正して口パクを作成。そして自分の声を吹き込む。
すると写真の中の動物や人が喋っているように見える。
ネタのようなサービスだけど思わず笑ってしまいました。詳しくは以下のサイトに飛んで、ヤギの再生ボタンを押してもらえるとおかしさがわかってくれるかと。

子供の成長アルバムを簡単に作成する「How Fast They Grow」。
親は子供の写真などをこちらにUP。編集や修正などを簡単に行うことができる。それを紙媒体で購入することも出来る。
デザインのセンスが良さげです。

写真に写った物体の大きさを推測してくれる「VisualSize.com」。
ある物体を違う角度から撮った2枚の写真をUP。そうすると、その物体の三次元の寸法を計算してくれる。

写真集共有サイト「Mixbook」。
写真を見せるサイトはある。動画を見せるサイトもある。スライドショーを見せるサイトもある。
しかし写真をまとめて見ることができる写真集サイトはなかった(スライドショーに近いけど)。
本をめくる感覚で写真を見ることができる。そして、評価も可能。
» Mixbook
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過去の写真を探し出す「Who are you? Where are you?」。
家に眠っていた過去の写真。古ぼけた白黒の写真。誰かもわからない。あるいはどこかわからない。
そんな写真がここには集まっています。
検索は「対象(車や人)」「年代(なんと17世紀以降から!)」「場所」などから検索。
もしかすると、自分の祖父の写真がここで見つかるかも。
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サルデーニャ島のパノラマを見ることができる「360ー Sardinia」。
イタリアのサルデーニャ島に特化したサイト。400以上の各地の写真を見ることができる。
また各地でのイベント情報なども配信。
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Flickrの写真を使って不文字を作成する「Flickr Ransomizr」。
任意のテキストを打ち込むと、その文字をFlickrの写真からひっぱってきてくれる。
いわば写真フォントとでも言うべきもの。
埋め込みタグもあるので、サイトにそのまま使うことができる。
(このサービス自体はだいぶ前からあった気がしますが・・・)

アダルト版Flickr「EroShare.com」。
Flickrのようにアダルト用の画像を自由にアップロードする。
アルバム機能、タグ機能、SNS機能などベーシックな機能はちゃんとあるというのがすごい。
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写真編集アプリの「FotoFlexer」。
写真をアップロードし、その編集を簡単に楽しめる。どちらかというとエフェクトをかける、といったほうが近い。
身体を膨らませたり、フィルタをかけたり、ゆがめたりなど。

気分に合った写真を検索することができる「Feelimage」。
「赤い花」や「ハッピー」のような気分での検索によって写真を探すことができる。
検索対象はzorg、Flickr,フォト蔵など日本の写真共有サイトも含まれる。

写真と音楽をアップすると動画に仕立て上げてくれる「A N I M O T O」。
デモだけを見るとびっくりするほどかっこよい動画ができる。映画の予告編みたいなもの。
画像や音楽を分析する仕組みを使っているのだとか。
1,000万人の利用者を誇る写真共有サイト「Fotolog」。
世界中での利用者がいる。特に南米が多いのだとか。
先日はHi Mediaというフランスのメディア会社に9千万ドルで買収された。
» Fotolog

Flickrの写真にキャプションをつけて遊ぶ「DailyCaption」。
「今日のFlickrの写真」が提示され、それに思い思いのキャプション(噴出しとか)を加えて、アイデアを競う。

世界にリボンをかけよう!「PlanetFesto.com」。
画像を使ったリボンを作成しよう、というコンセプト。写真は「愛する地球」の写真がテーマ。場所とコメントを記してUP。
するとリボンの末端に付け加えられていく。

かわいらしい動物のアバターを作成できる「BuddyLabs」。
まずはベースの生き物を選択。恐竜、豚、魚、ネコなど。それらをカスタマイズしていく。耳や年齢、服などなど。
文字や特殊効果を加えることも可能。

写真を自動的にいい感じにしてくれる「Pixoo.us」。
自分の写真をUPしてどんな感じが良いか指定すると、そのような写真に修正を加えてくれる。
SNSのプロフィールやIMのアイコン写真に。
» Pixoo.us

アニメーションアバターで遊ぶ「BeFunky」。
以前も紹介しましたが、最近、インビを入手したので。
アニメーションアバターは自分で作成することができる。また、写真をアップロードすると自動的にアニメーション化してくれる。
このようにプロフィールをアバター化するというトレンドは1つあるような気がします。
» BeFunky

ゲームのような写真共有サイト「rmbr」。
いわゆる写真共有システムではあるが、写真にポイントを加えたり、「クール」「ひどい」と評価をしたり、写真を使ってゲームをしたり、と遊び要素がふんだんに盛り込まれている。
それにより写真管理を楽しくしようというコンセプト。
» rmbr
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複数人で取った写真を一箇所に集める「seeyouthen」。
結婚式ではみんなが写真を撮っています。できれば、その写真は後で見たいもの。
そこでここにおいておいてみなで共有するというアイデア。なるほど!
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Flickrの写真をブラウザする「photophlow」。
SNSライクなFlickrビューアー。友人の更新した写真を確認可能。また1画面で、各写真へのコメントやお気に入り登録が可能。
検索、チェックも1画面。
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携帯から写真をUPしスライドショー化する「Smillie!」。
携帯でとった写真を指定のアドレスに送る。すると、それがスライドショー化。
デザインがポラロイド風というのが風情がありますね。確かに結婚式などでは便利そうです。

写真と位置情報を携帯から投稿できるミニブログ「Twitxr.com」
いわばtwitterクローンなのだが、写真の添付が可能な点と位置情報を添付できるのが特徴。
FONのファウンダーのサービス。

Flickrのタグを宇宙に見立てる「Tag Galaxy」。
たとえば「rose」とタグを入れると、それが宇宙の星になり関連ある単語「花」「ピンク」というタグが近くの惑星として登場。
ぐりぐり動かせる。

写真を三次元化してみることができる「Panoramio」。
同じ対象をとりながらも違う場所からとった写真を組み合わせて、その写真を三次元風に見ることができる。昨年、Googleが買収。

ライフログ的な写真共有「Dimpls.com」。
たとえば「おきたシーン」や「コーヒーブレイク」のような日常の1コマをタグと同時に投稿。
なお、写真にロゴを掲載して広告収益を得ることも可能。
» Dimpls.com
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写真をもっともシンプルに共有する「Picfront」。
写真をアップロードすると、それの埋め込み用タグや共有用URLを生成してくれる。実質、ワンクリックのみで、ユーザ登録も任意。
» Picfront

画像にテキストを加えることができる「PICFONT」。
画像をアップロードして、テキストを入力。場所を選べば画像上にテキストが表示される。そのままダウンロードすることも可能。
ユーザ登録せずに使えるので簡単に利用できる。ただ日本語は通りませんでした。
» PICFONT
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写真をソーシャル化する「Picwing」。
アップロードした写真を共有しやすくするサービス。閲覧者の設定やサイトへの埋め込み、そしてデジタルフォトフレーム(自社販売)へ配信可能にする。
» Picwing

簡単に写真をソーシャルメディアに投稿する「Pikchur」。
いわば写真の一括投稿ゲートウェイ的なサービス。携帯やメール、アップロードなどの方法でこのサイトに写真を投稿すると、自分が登録しているほかのメディアに投稿してくれる。
» Pikchur
Flickrの最新写真を自動でtwitterの背景にする「Flickr my background」。
» Flickr my background: Put your latest Flickr image in your Twitter background

ブロガー用写真アップロードサービス「Picturesurf」。
広告も横に表示してくれるそうな。過去に写真を大量にアップするブログを運営していたことがありますが、まさにこういうのを探していました。
Wordpressのプラグインなどから利用可能。

見たい!見せたい!オフィス画像投稿コミュニティ「みんなの仕事場」
独創性や工夫のあるオフィスや施設、多様な業種・職場環境を紹介し、オフィス作りの参考となる画像投稿コミュニティサイト。今年のJWDAウェブデザインアワードグランプリを受賞。
運営はアスクル株式会社。
#以前、ブログ界でも話題になっていましたね。いち起業家としても他社のオフィスは参考になります。
#情報ありがとうございました!

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